Like A Stone 動画保管庫

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なんとかスイチョー拳

タイトルは適当。分かる人だけ分かってください。

なんかずいぶんご無沙汰してました。正直ずっと北斗の拳を読んでました。決して天に帰ったわけではない。つか本館のほうは稼動していたんですがねー。こっちは前もいったようにネタ+やる気がないと動かないのでなかなかね。ただとりあえずRadioheadのレビューはそろそろ終わらせないと・・・・・・。

Hail to the ThiefHail to the Thief
(2003/06/10)
Radiohead

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2003年発表の6th.

ロックサウンドが戻ってきた、といってもThe Bendsの頃のような曲調ではない。かといってKid A、Amnesiacの世界観そのままか、というとそうでもない、新しいRadioheadの形。9.11後の混沌とした世界情勢が影を落としているのかな?ある意味レディへ全作品中最も難解な一枚。決して聴きやすいアルバムではないので、他のアルバムを一通り聞いてから聴くべき?

◇2年ぶりに見たよ



原作読んで分かるネタって多いよね。ただもう少し、ジャギ様も愛してくれると嬉しいです。

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音楽 | コメント:2 | トラックバック:0 |

ハンカチ、ハニカミと来て

テニスには既に王子様がいるからなぁ。ゆけ、えちーぜーん。

にしこり、日本人二人目のテニスツアー制覇
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080218-00000009-ykf-spo

松井ではない。錦織と書いてにしこり。つか本当にこんな苗字が存在するなんて、恥ずかしながら知らなかった。

修造チャレンジ出身だそうで、修造も影ではちゃんと元テニスプレーヤーらしいことをしているんだなと。結果も出たんだし、こっち一本でいいんじゃね?というかそうしてください。

◇落下するTBS

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080218-00000034-nks-base

昔はもう少しマトモな放送局だったはずなんだけど。最近は特にスポーツ関連でひどい。今回の件は朝ズバッ関係だから報道部門の問題なのかも知れないけど、TBSのスポーツ番組ってだけで見る気が失せるしねぇ。HERO'Sとか(今度は名前変わるらしいけど。フジがPRIDEを切らなければこんなことには・・・・・・)。きっと会社全体がこんな感じなんだろうけど、そろそろ何とかしないといかんでしょ。とりあえず社長を変えろ社長を。あとはスポーツ関連からの総撤退ね。俺のベイスターズを返してください。

亀二号がけっぷち
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080218-00000066-mai-spo

考えてみれば、これも元はと言えばTBS。ていうかあれか。井の中の蛙が大海に出て転げ落ちていくさまをドキュメンタリー風に流すっていうのが本来の趣旨なんだな。きっと。そう考えれば二号も被害者ではあるんだけど、可哀想と感じないのはなんでだろ?

◇あと二枚。

ようやくここまで来たか、という感じ。1枚のレビュー書くためにどんだけー、という感じではありますが。

AmnesiacAmnesiac
(2001/06/05)
Radiohead

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KID Aと同時期に製作された5th.そして前作と対を成すアルバムといっていいでしょう。

同時期に作られているからか、その世界観はKID Aと連続しているようにも思われます。ただKID Aと同様に感情が排除されているようで、実はあちらこちらから彼らの感情が溢れ出ている作品。KID Aではあれだけ完璧な「世界」を作り上げたRadioheadですが、そんな彼らの人間臭さを感じ取れるアルバムであると思います。そしてそうであるからこそ、KID Aと一緒に聞いて欲しいアルバム。前作がRadioheadの作った世界へ入っていくためのアルバムだとしたら、このアルバムはそこから帰還するためのアルバム、というのが個人的感想です。

楽曲に関しては文句なし。Radioheadに駄作なし、です。

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地元にアニメイトが出来るようです。

ついにこの町にもアニメ店長がやってくるのか・・・・・・!

アニメイトが入るテナントには前にも二店ほど書店があったんですが、それよりも交通の便がいいところに2つほど大きめの書店がありまして、ほとんど客が入らず閉店、というのを繰り返していたわけで。んで最近友人と「本屋やるならアニメイトみたいな専門店が入らないと勝負にならんな」とかいってたんですが、まさか本当に出来るとは。つか最近コミック売り場広げたA書店涙目。

◇一般教養らしいです。

バイト先の社員さんに北斗の拳を貸してもらうことになりました。

というのも、この動画を見てから読みたくて仕方がなかったのよね。



ケンシロウの声が子安だと気付くまで小一時間かかった。

とりあえず、ラオウ編までは一気に読むつもり。ほあたぁー!
 
◇ロックの革新か、それとも全く別の音楽か
 
KID AKID A
(2000/09/27)
レディオヘッド

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20世紀最後の年にRadioheadが世に送り出した4th.

トム・ヨークはこのアルバムについて「まるっきり感情がない」といったとか。確かにこのアルバムからは普通のロック・アルバムから感じられる感情の迸り、というのは全くといっていいほどない、と思う。例えるならば、風景画を見るのに似ている。楽曲から発せられる感情を受け止める、というよりは、音が作り出す世界を見せられているような感覚がある(その辺は同じ電子音中心の曲作りをしていながら、感情の塊のような曲を作るNINとは対象的ですね)。そしてその風景を見て感じることは人によって違ってくるんだろうなぁ。個人的には世の中の嫌なものを見せられている感じ。楽曲はキレイな曲が多いのに、なんででしょうね。

サウンド的には電子音が中心なのでストレートなロックが好きな人間にはちと厳しいか。ただアルバム自体の完成度はものすごく高い一枚。レディへの最高傑作の呼び声も高いアルバムなので、一度でいいから聞いて欲しいアルバムです。嵌ったら抜けられないよ。

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ご無沙汰です。

書きたいことはあるんだけれども、時間が取れないのです。まぁ取り急ぎレビューだけでも。

OK ComputerOK Computer
(1997/07/01)
Radiohead

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90年代ロックシーンにおける最重要アルバムのひとつ。
まぁその最重要アルバムだけで何枚になるのか、と言われると困ってしまいますが。ただ個人的には10枚に絞れ、と言われてもこれは入れますけどね。

とはいいつつも正直に言えば、このアルバムをどう評したらいいか未だにわからない。聞くたびに印象が変わります。まだKid Aのほうがイメージ的にははっきりしたものがあるような・・・・・・。何度も聞いているんですが、どこか実態がつかめないアルバムです。大好きなアルバムではあるんですが・・・・・・。うーむ。

とにかくいえるのは、名盤であることには変わりない、ということ。それとレディへ入門にはこのアルバムが一番なんじゃないですかね?前期のギターサウンドを残しつつ、Kid A以降の世界観が垣間見えるアルバムだと思います。Airbag辺りが気に入ったら初期にに流れていけばいいし、Climbing Up The Wallsとかが気にいったら後期を聞いていけばいいんじゃないのかなぁ。そんな中で②のParanoid Androidはレディへを代表する名曲の一つ。Creep同様、この曲だけで☆5つ分の価値は十分あります。

Radiohead / Paranoid Android

なんだかんだいってもOKコンが世界に衝撃を与えたのはこの曲のおかげでしょう。それにしても、相変わらず首が据わってないトム・ヨーク。

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サボってた分、一気に二枚いきますよ

ども、最近バイト先で下ネタ大王化しているような気がするsulaです。他のバイトの子からの視線が若干変わってきている気がしてなりませんが、なあに、

ジェバンニが一晩で(ry


◇カテゴリ欄を整理

してみました。よしなしごとは基本時事ネタと思っていただければ。つか思った以上に音楽が少ないなぁ。

◇捨て曲なしとはこういうことだ

The BendsThe Bends
(1995/04/04)
Radiohead

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Radioheadの2nd. 個人的にはこのアルバムは彼らの一つの完成形だと思う。というか、こんなアルバム作っちゃったら方向転換せざるを得ないだろうとすら思います。

とにかく美しくて透明感のあるアルバム。無駄な音がない音楽っていうのはこうも美しいもんなんですね。美しくて透明感のあるアルバム、というとアリチェンの「Dirt」が思いつく俺ですが、あちらはどうにも「重い美しさ」だとしたら、こちらは軽やかさすらある美しさ。にも拘らず歌詞はとっても辛辣、という辺りがなんともトム・ヨークなわけで。

楽曲もCreepほどのキラーチューンはないかもしれないけど、high and dryやnice dream、そしてblack starといった名曲がふんだんに組み込まれています。見出しにも書きましたが、捨て曲なし、とはまさにこのアルバムのことでしょう。

おそらくレディへの中でももっとも聞きやすい一枚。個人的にはレディへデビューはOKコンから、という気がしますが、とりあえず聞いてみたいというならこのアルバムが一番かも。というか自分のこのアルバムが最初だったんですがね。

マイ・アイアン・ラングマイ・アイアン・ラング
(2008/01/01)
レディオヘッド

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The Bendsと同時期に作られた楽曲からなるEP。日本版は今年になってようやく発売です。アマゾンのレビューではThe Bends寄り、って書いてありましたが、自分はOKコン寄りだと思うなぁ。My Iron Lungはともかく、他の曲はThe Bendsに入っていたらちょっと浮くかな、という気がします。だからこそのEP収録なんでしょうが・・・・・・。当時の人がどういう感想を持ったかはわかりませんが、今聞くとOKコンへの流れはこのときに既にあったんだな、と思います。

ちなみにEPの最後にはアコースティックVer.のCreepを収録。Fu○kin'が使用禁止なためVeryに変わっていたりしますが、これはこれでいい味出してます。

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ノゲイラUFCチャンプおめっとさん

相変わらず芸術的なグラウンド技術でした。でもだいぶお顔が変わられたような・・・・・・。

とりあえず、いつ消えるかわからんけど動画。



◇とりあえず試験は終わった。

なんとか終わった。なんとか・・・・・・。

レディへのレビューをやらなきゃ、と思ってはいますが脳みそがまだ回復していないのでまた後日に。どっちかというと試験期間のときのほうが書く気力があったから不思議。

ただどのアルバム聞いてもやっぱり駄作はないんだなぁ、というのがこのバンドのすごさですね。というかどれも秀作、というのがね。NINもそうだけど、やっぱり本当に才能がある人たちっていうのは違うってことなんでしょうか。

◇これが本物の無重力歩行

唐突に全盛期、でもないけど動きがキレキレの時代のマイコー動画。ネバーランドとかでしかマイケルを知らない人は是非。ステップが変態すぎる。



収録DVDはこちら。つか普通に欲しいぞ、これ。

ライヴ・イン・ブカレストライヴ・イン・ブカレスト
(2005/12/07)
マイケル・ジャクソン

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